EX380と自作ディフューザー
タイトルは嘘(爆
EX380を買っちゃったって事と、その前に内臓ストロボ用の自作ディフューザーの作り方を知ったので、それを伝えたかった。
近所のキタム○で、4,800円也。
同じもので、程度も同じやつが、8,800円と9,800円。
??なぜに、1つだけ4,800円?
一度家に帰ってからKissDNでも使えるかどうか確認。
とりあえず大丈夫そうだ。
そもそも、キタム○にはフィルムケースをもらいに行ったんだけど、思わぬ所で、自作せずに済むか?
で、とりあえず購入。
ちゃんと機能を生かせているのかどうかはわからないけど、まぁ動きました。が、しかし初めての外部ストロボ。かってがわからぬ・・・
近々酒の席で内臓フラッシュは嫌って使ってなかったけど、あの暗さで、ガリガリ使えるほど明るくて、そこそこ広角なレンズを持っているわけもなく、ネットで探して自作ディフューザーとやらの作り方を知って、フィルムケースをもらおうとしたわけです。
一応フィルムケースは2個もらってきました。まだ作ってないけど。
もし検索でこんなところに迷いこんだ方の為に、作り方。
①フィルムケースの底を切る(筒状にする)
②それを縦に切れ目を入れる(この切れ目に内臓ストロボ挟みます)
③3分の1か半分位の範囲で、その内側にアルミシールを貼る(完成!)
これを内臓ストロボにアルミ側がストロボの裏にくるように挟む。
って事らしいです。
で、EX380。
なんとか当日までには触り倒して、思い通りに撮影できるようにならなきゃなぁ。今頃、本体とストロボのマニュアルを読み直してます。
ただ、1つ言える事。
ストロボの性能の良し悪しは語れませんが、良かろう悪かろう、内臓ストロボのみよりは、はるかに撮影の幅が広がりますな。
確かに現行のものより、光量も小さいし、横バウンスが無いとかいろいろと欲を言えば出てきますけど、持ってない事を考えればかなり十分。
しっかし、KissDNにバッテリーグリップ、17-35mmのちょいゴツ目(φ77mm)のレンズに、今回のストロボ。
笑えますねぇ。この本体の貧弱っぷり。けど、写りは十分。てか抜群。
メモリも4GB×2枚が増えました。装備だけは立派になったもんです。
ちょっとしたガツガツ撮影も可能ですなぁ。うっとり。
ま。メモリも本体も連写はムリですけど(爆
あぁ。カメラバッグと30mmf1.4か10mm位の広角欲しいぃぃぃぃぃ。
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